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あお、あお、あお

トリよりサカナになりたい。


シーラカンスとかナポレオンフィッシュとかアンコウとか。


空気より水にかこまれてたい。


冷たい水の中にいたい。


海底の砂におなかをこすりつけながらおよぎたい。


いろんなおあがみたい。
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ルートウィヒ in my mind

きょうまた予備校の帰り電車とホームのあいだに落ちた。

なんかねぇ、北浜駅はあの幅が広くて落ちやすいよ!!だって2回目やもん。

いまになって脚ずきんずきんしてきた‥。






中央高校、入試が3月20日。

願書提出は3月8~10日まで。

それに願書に修得単位数とか書かなあかんから、清教の先生とかにも話しに行かなあかんし‥。



ほんま、まよう。

でも時間ない。

ほんま、どうしよう。






きょうのデッサン、泣きそうなって途中で帰りたかった。笑



デッサンしてたらいっつも、どうしても考えてしまう。

思い出したくないのに、

しはいされたくないのに。



思い出したら、むりょくになる。

ひとりになったあとで、否定されちゃったから。

描くことも、

歌うことも、

書くことも、

わたしの信号のツールは全部ウソものやったのよって、

突き落とされて、死にたくなる。



だいすきやったのになあっておもう。

だいすきやのになあっておもう。



無条件に、あのひとの「だいすき」の対象やったわたし。

無条件に、わたしの「だいすき」の対象やったあのひと。



こんなぐちゃぐちゃになったいまでも、

思い出すだけでなみだ出る。

あったかいひだまりみたいやから。



たくさんことばもらった。

いっつも自虐的なわたしのこと、

泣いて怒ってくれた。励ましてくれた。大事にしてくれた。



だから、否定だけはしてほしくなかった。



どんなになにかから逃れても、

最後にわたしを縛るのはわたし自身なんだ。



終わらないね。

Moderate と Adagio のあいだ

Andante.
だけどどんな速さで歩くかなんてわたしの自由だ。



わたしのなかの Ludwig でさえ、感情を忘れたのだ。



すべてを手放して、いま、この瞬間から生き返ればいい。

無常ということ

やっぱりわたしは小林論に「うん」といえない

だって過去は美しいはずなのにそうじゃないし

それともまだそれがわたしにとって過去じゃないのか、現在進行形なのか




いろんなものを手放すことになったけど、なんとかなりそうや

ほんとは大事でもなんでもなかった

行ってもパニくりませんように

無題

どーしよーどーしよー

やばいやばい

ははっ‥



生きてくためにね

吐かなあかん

うそもあるねん

ほんま



しかもさ

だます相手

自分やで



もーなー

ほんま

行き詰まった



ずっと前から

もーなんも描かれへんくなってたけど

もーなんも書かれへん

もーなんも歌われへん

もーなんも喋られへん



もー本気で

限界や

無題

それなりの嘘を吐いて自分をごまかすようにしてきました

どんなやりかたでも、とにかく自分が元気にならないと絵なんか描けないから



真剣

いらない



たいあたり

だいきらい



ドッペルゲンガー

好ましい



だいじょぶ、だいじょぶ

みんないけるー



Jahaan,Jezza,Ray,Edy,Mark,Cyndi.

Good-bye.

Dimension of Love

まっただなかにいるあいだは、
なにを信じてなにを排除していくかなんて、考えるにも及ばない次元のはなし。

だけどわたしはいったんそのサイクルから抜け出してしまったから、
それまで日常としていたことを疑ってかかるべきだったことに気付いてしまった。



今さらなにを構えているんだろう。
今さらなにを恐れているんだろう。



あなたはなにを求めているの。
あなたはなにを信じているの。

ねぇ

あなたが求めるものなら、わたしはすべて受け入れる。
あなたが信じるものなら、わたしはすべて受け入れる。
そぅ、だけど、それがわたしの細胞になるかどうかは、また違う次元のはなし。

車窓

電車の座席に座ってみる窓越しの景色がすき。



だいすきなひとの家に行くときの淡いピンク。

遅刻したときのお昼前の橙。

なみだも怒りもすべてを呑み込んでしまいそうな黒。



身近で、日常的で、あまりにも公に使い込まれた風景だけど、

アルミサッシの長方形が最高の額縁になる瞬間がある。




ことばが溢れて止まんない時間を生む箱が、わたしの高校生活の中心なのかもしれない。

Guitarist,dancer and artist.

狭くて騒がしくて、ときどきタバコの煙漂う店内で、

わたしたちはドーナツお供に喜怒哀楽した。



何年もかけていろんなことが覆いかぶさって、人を恨むようになっていた。



でもこうやって時間を消費していくことで、

無限大にすべての人を愛していく感覚を取り戻している気がする。



傷つくまでの時間、傷ついているときの時間、傷ついてからの時間、あぁやって口を開く時間。

無駄なことはひとつもなくて、結果わたしたちの得たものは大きいから、

だからまたあなたを愛せるようになる。



わたしたちはおいしいjuiceになる。
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